配置薬 商品一覧

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風邪薬
上手に使うポイント
風邪のひき始めに
スグ飲む

ゾクッとする、ひき始めに服用しましょう。
滋養強壮剤と
一緒に飲む

自己治癒力を高めて早く治しましょう。
自分に合う
タイプを選ぶ

顆粒剤や錠剤、カプセル剤など自分に合うものを選びましょう。

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胃腸・整腸薬
原因不明なら
総合胃腸薬

何となく胃の調子が悪い時は、総合胃腸薬で様子を見ましょう。
健胃薬なら
毎日服用もOK

胃弱体質の人は、健胃薬を毎日服用してください。
総合胃腸薬・健胃薬・消化薬と
3種類は揃えておきたい

症状に合わせて使い分けるようにしましょう。

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解熱鎮痛剤
微熱での
服用は控えて

風邪の引き始めの微熱はウイルスへの防御反応。まずは総合感冒薬を服用しましょう。
38.5度以上の
高熱は要注意

解熱薬の適用は38.5度以下が目安。それ以上の熱はインフルエンザの可能性も。
胃腸への気配りを
忘れずに

空腹時の服用は避け、胃腸薬を合わせて飲むのがおすすめ。

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鼻炎薬
眠気の副作用に
注意

人によって抗ヒスタミン剤は眠気をもよおします。
自動車の運転前には服用を避けましょう。
室内を加湿して
鼻を保護

鼻の粘膜は乾燥に弱いため、薬と併用して室内の加湿やマスクを使用しましょう。
花粉症にも
効果が

ウイルス性の鼻炎、花粉による鼻炎の両方に使えます。

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鎮咳剤・トローチ
体力低下を止める
効果も

咳止めにはウイルスと闘う免疫機構を守る役目があります。
1週間を超えたら
要注意

1週間以上症状が続き、胸の痛みや呼吸が苦しいなどの症状があれば二次感染の可能性も。
トローチやうがいを併用
のどの炎症には、トローチやドロップで痛みを和らげましょう。

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湿布薬・磁気絆
冷感・温感を
使い分ける

急性炎症で患部に熱を持つ時は冷感タイプ、慢性の肩こりや腰痛には温感タイプ。
朝夕の交換を
心がけて

朝夕と1日2回、交換をするようにしましょう。
開封後の保管に
注意

密封し涼しい場所で保管を。湿布部分が乾燥する前に早く使い切りましょう。

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キズ絆
貼る前に
殺菌消毒を

ばい菌による炎症と化膿を防ぐためにもまず消毒を!
通気性に
優れたものを

メッシュ素材、ウレタン素材など通気性の優れたものを選びましょう。
1日1回は
貼り替える

衛生面を考え、1日1回は貼り替えるようにしましょう。

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皮膚疾患薬
かゆくなったら
すぐ対処

かいてしまう前に、早めの対処で殺菌しましょう。
保湿クリームなら
尿素入り

角質の水分保持力を引き出す尿素入りクリームが人気です。
水虫退治のコツは
冬から春

夏場はもちろん、冬場はかかとに移動した水虫を退治しましょう。

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アンプル剤・ドリンク剤
風邪の
引き始めにも

体力回復や栄養補給に、風邪の引き始めの補給をおすすめします。
お湯割りで
効果アップ!

お湯で割って飲めば、体内に吸収されやすくなります。
風邪の予防薬
としても

抵抗力や体力が落ちているなと感じたら、風邪の予防薬として服用を。

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目薬
手洗い、洗顔と
同じ感覚で

1日に数回、目薬をさす習慣を身につけましょう。
使い回しは
タブー

感染の心配がないとは言えないため、家族での使い回しも避けてください。
異物が入ったら
すぐ洗眼

目をこするのは禁物。ゴミが入ったら洗眼薬で洗い流しましょう。

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健康食品

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五疳薬

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入浴剤・雑貨

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